Monday, June 19, 2017

Yes, I Am Busy



けさ、長い夢を見た。映画製作のチームの一員として働いていたらしい。よく覚えていない。
 
明日(19日)やらないといけないこと:
リンギットにいくらか換金すること
家賃と給料の小切手を処理すること
アートペーパーを買って名刺を作ること
EP更新すること(!!)
 
かなり忙しい。ここに書き込む余裕がない。

Sunday, April 02, 2017

JPY1.1 Billion Deposited, Mother Says + Searching for Cigarettes in Russia



けさ、母親だと思われる人物が夢に出てきた。自分が持っている安物の老眼鏡の
ようなフレームの眼鏡をかけていて、少し太った感じだった。彼女は「11億が振り
込まれた」と言って、桁が並ぶタクシーの領収書のような小さな紙切れを見せなが
ら微笑んでいた。
この11億円は、自分自身が以前、60歳ぐらいの日本人男性に貸した5万6000円
の返済と、それに対する謝礼を含めた金額だった。自分も「これで安心だ」とホッし
た気分で、なぜかそこにいた「CCのL」にこの紙切れを見せていた。
そして、自分には1歳に満たないような男の子がいて、この自分を頼りにしてくれて
いる子を抱き上げていた。抱き上げる感覚は「本物」だった。
バスに乗っていた。景色はまったく見えなかったが、多分、京都かと思う。車内には
小学校6年生ぐらいの男子生徒が大勢いて、揺れるバスに苦労しながら、バスの中
ほどに設置してあるカード読み取り機で運賃を支払おうとしていた。それを見て、自
分も財布か何かに入れていたカードで運賃を支払った。
ロシアのホテルに宿泊していた。建物の構造は不明だが、エレベーターの多いホテ
ルで、どれを使えばいいのか迷っていた。壁や床の色は圧倒的に深紅(ワインレッ
ド)だった。おそらくホテル内だと思うが、タバコを買おうとしていたら、ホテルの従業
員かどうか、これもわからない男性がある部屋に案内してくれた。その部屋の壁や
天井は白塗りだった。その部屋の隅には、自分の頭上あたりに前面が透明のドア
になった大きくないケースがあり、タバコが一箱置かれていた。「Seven Star」と
書かれていて驚く。ケースから出してみるとすでに開封されており、銀色の包装紙
の上部がすべてなくなっていた。残っている本数を数えてみると20本を超えていて、
さらによく見ると、「Kent」など、他の銘柄のタバコが混じっていた。「これは以前、
自分が買ったものだ」と言った。
ケース横の壁にはホテル周辺の地図が貼られていたが、わかったのはこのホテル
を上から見ると「直角三角形」であることぐらいで周辺の事情はわからなかった。
タバコを買おうと思ってエレベーターで1階へ降り、周辺を歩いた。アジア人が経営す
る小さな商店が並んではいたが、タバコを売る店はなかなか見つからない。ある平屋
の商店の軒上にあった看板には5~6つの漢字が並んでいて中国語らしく、その中に
「日」という文字があったように思う。「女性の出国便」と書かれてあるとなぜか理解し、
「この国では性別で出国日を分けているのか」考えていた。鮮魚や調理済みの魚を売
る店もあったが、見覚えのある魚はなかった。
やっと、タバコを売る店を見つけたが、商品は並んでおらず、経営者と思われるやはり
アジア人が手書きの「タバコメニュー」を見せてくれた。「どれも高いよ」と言う。買った
かどうか、記憶にない。
 
SHAME ON YOU, MARIA LESSIE FLORES. YOU ARE WANTED BY THE
POLICE. SURRENDER AND FACE JUSTICE. ARE YOU HUMAN? DO YOU
REALLY THINK YOU CAN GET AWAY WITH THIS?
 
Alcohol intake record:
March 21 (Tue.) (Cappage Terrace) – 22 (Wed.) (Clarke Quay): beer + wine
March 23 (Thu.): wine
March 24 (Fri.) (Cappage Terrace/Plaza): beer, wine + shochu 
March 25 (Sat.) – April 1 (Sat.): wine

Wednesday, March 15, 2017

Work in Batam and Senai



7~10日:バタム2泊3日。初日、午前1社、午後2社を訪問する長い1日だった。
(昼:Mie Ayam Bakso、夜:中華系、その後、A2 Food Courtでビール)2
日目、午前2社、午後2社を訪問し、夜8時ごろ終了。さらに長い1日だった。(昼:
インドネシア系、夜:Hongli Seafood)3日目、終日1社。この日の午後、Nさ
んが貧血で倒れてびっくりする。(昼:Golden Prawn)
10日午後7時15分のフェリー「Horizon」でシンガポールに戻る。
Harborfront駅からMarymount駅まで戻り、改札を出て歩いていると、反対
方向から歩いてくる女性がいて、見つめた。ただ見つめただけで、そのまま通り
過ぎようとしたら、「久しぶり」と声を掛けられ、それがSのMちゃんであることに気
づいた。「Just back from three long days in Batam. Dead
tired」「No wonder. Have a good rest and see you soon」 
Why “No wonder”? I guess that’s because I had two-day
beard, because the Batame hotel didn’t have a razor.I
was so out of focus. I didn’t recognize her until I
heard her voice.
11日午前、セナイ。午前1社、午後1社。午前の会議中に悪寒を感じる。会議室も
寒かったが、それとは別の寒気。昼食のため訪れたPeking Restoranで着席
した後、すぐ近くのfarmasiでPanadolを買って、昼食後服用する。午後5時に
セナイ出発。社内でPanadol。午後7時すぎに帰宅した。ワインが飲めるほどで、
気分は悪くなかった。
翌早朝、悪寒で目が覚めた。明らかに発熱の症状。Panadolを再び服用する。10
時半ごろ、クリニックに行く。体温38.4度。インフルエンザとの診断。「Tamiflu」
を5日分処方される。
現在、体調はほぼ戻った感じがする。
今回のバタム/セナイの仕事、ありがたいお言葉もいただけたが、理想的な環境で
はなかったとも言える。長時間だったこと、生産ラインの騒音が邪魔したこと。そし
て、何よりも”out of bound (OB) English”のため、何を言っているのかわ
からない人が数人いて困った。この地域だけで通用する英語でしか話せないなら、
英語を使用することにどれだけの意味があるのだろうか。日本人同士が日本国内で
しか理解されない強度のカタカナ発音の英語でやりとりしているのと同じ。
 
SHAME ON YOU, MARIA LESSIE FLORES. YOU ARE WANTED BY THE
POLICE. SURRENDER AND FACE JUSTICE. ARE YOU HUMAN?
 
Alcohol intake record:
March 7 (Tue.) – 9 (Thu.): beer
March 10 (Fri.): white wine 
March 11 (Sat.) – 14 (Tue.): none